2013年6月17日(木)~21日(月)
【劇場】俳優座劇場
【読み師】 多襄丸: 小野賢章、津田健次郎
夫 : 鮎川太陽、松本寛也
女 : 蒼井翔太、玉城裕規
検非違使: 藤原祐規、林修司
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極上文學をスケールUPするため、キャスティングには様々なジャンルで活躍するキャストを起用し、製作をクリエが手掛けた第一作。
実力派の津田健次郎のほか、若手とは思えぬ実力を持つ玉城裕規、小野賢章、松本寛也が、そして中堅の林修司、藤原祐規が作品をしっかりと作り、蒼井翔太、鮎川太陽という新しい才能を発見した作品。
極上文學シリーズ初の追加公演を含めて、10公演を上演。
原作:夏目漱石
2013年6月3日(月)、4日(火)、5日(水)
東京: @全労済ホール/スペース・ゼロ
2013年7月20日(土) 大阪
大阪: @T・Bホール
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極上文學がシリーズとして一区切りとなったことを記念して、これまでの作品を上映会として、
再度皆様に見ていただいた上映企画。
【上映作品】
『桜の森の満開の下』
『銀河鉄道の夜』
『夢十夜』
極上文學Ⅲ 『夢十夜』
2013年1月17日(木)
~21日(月)
【劇場】シアターサンモール
【読み師】
蝶 : Kimeru、小野賢章、小野健斗
百合: 大河元気、廣瀬大介
時 : 中村龍介、根本正勝
【書生】 久保慶太、椎名敦士
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極上文學シリーズが定番化しシリーズとして確立した作品。
「こんな夢を見た…」の一説で始まる数本のオムニバスであり、
夏目漱石の作品の中では異例の不条理作品。
前作の『銀河鉄道の夜』で急病のためやむなく降板した小野健斗が、千秋楽では特別verとして、
銀河鉄道の夜の一部を上演し、客席の涙を誘った。
原作:夏目漱石
極上文學Ⅱ『銀河鉄道の夜』
2012年8月15日(水)~19日(日)
【劇場】シアターサンモール
【出演】
ジョバンニ: 大河元気、松田 凌、廣瀬智紀
カンパネルラ: 八神 蓮、小野健斗、唐橋 充
車掌: 藤原祐規、塩川 渉
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極上文學第1作の『桜の森の満開の下』上演後、続編上演の希望の声が多かったことから
本格的にシリーズ作品として制作が決定した作品。
この作品から公演ごとに出演キャストの組み合わせが全て変わる”マルチキャスティング”方式での上演を採用。以後、極上文學シリーズの定番となる。
原作:宮沢賢治
極上文學『桜の森の満開の下』
2011年11月5日(土)、6日(日)
【劇場】前進座劇場
【出演】唐橋 充、鈴木拡樹
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ゲキジョー★ノートで行った新しいタイプの朗読劇を
文學の世界で表現してみようと始まった新企画。
シリーズ1回目だったこともあり、2日間で全3公演という
小規模な公演にも関わらず、いまだに再演を希望する声の多い作品。
原作:坂口安吾
2011年5月28日(土)
【劇場】星陵会館
【出演】馬場良馬、高崎翔太
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Webの生放送番組でキャストが自分の演じてみたい役、
やってみたいストーリーや設定を発案。
それをオリジナル脚本として朗読劇を制作。
侍、オタク、ドラキュラなど様々な演じてみたいキャラクターを発案したことで
数本のオムニバス劇として上演!