日
28
4月
2013
この度の『藪の中』のチケット発売時のトラブルにおきましては、
皆様にご迷惑をおかけいたしまして、
誠に申し訳ございませんでした。
今回の事を真摯に受け止め、
次回からは、プレイガイドでのチケット販売を行い、
公演を楽しみにしていただいている皆様に
スムーズにチケットを販売させていただきたいと思います。
また、先着順だけでなく、
先行販売も設け、できるだけ皆様に公平に
チケットをご購入いただけるようつとめたいと思います。
改めて、この度は申し訳ございませんでした。
引き続き、極上文學及びMAG.net作品の応援をお願いいたします。
木
18
4月
2013
極上文學のロゴは、
各作品ごとにアレンジしており、
個別のロゴになっています。
「桜の森・・・」の時は桜吹雪が散っており、
「銀河・・・」の時は星が瞬き
「夢十夜」では、霞が漂っておりました。
そして今回の藪の中・・・
もちろん藪です。竹です。笹の葉です。
こだわり屋のデザイナーが、
周りの罫線まで竹にしており、
細部まで藪となっております。
このロゴのような藪の中で、
本番では、極上文學の嘘が皆様を魅了いたします。
木
18
4月
2013
本日、4月17日(水)、
ニコニコ動画の生番組「楽屋の神様」に
鮎川太陽さんと、蒼井翔太さんがゲスト出演いたしました!
なんと、今日が初対面の二人。
控え室に入ると二人揃って、お互いに行儀良くご挨拶。
こういうところが若くてもしっかりしているキャストは
違うなぁと関心!
お互いは初めてでも、二人とも
MCのKimeruさんとは仲良し。
つまり微妙な三角関係な3人。
「Kimeちゃんどんなこと言ってくるんだろう?」
と不安がる太陽くんに、
「今日、来る前にKimeruさんにメールしたら、”誰だっけ?”って
いきなりドS炸裂されました」とドM全快の翔太くん。
そして、ああ見えてガッチガチに緊張してた太陽くん。
何でも自由に振舞ってそうに見えて、かなりのしっかりもの。
控え室では出番の直前まで藪の中の原作に目を通したり、
番組の構成を確認したり、落ち着かない様子でした。
案の定、本番では「テレビ知らない子みたいじゃないですか」と
自分でも言ってしまう天然っプリ。
翔太くんは、
肝がすわっているのか、控え室でも大して動じず、
みんなとお話ししていた、そのままな感じでスタジオin!
カメラの前でも控え室でも本当に変わらない。
しかし、番組内で言ってた「ダンボールに囲まれる趣味」は
マネージャーもびっくり。
今度、詳しくその辺を突っ込んで聞いてみたいと思います。
そういう意味では、しっかりものの”夫”と
人当たりのいい”妻”の二人はナイスコンビだったかな。
プレゼントの色紙には、番組終了後に
追加で「夫婦です」を追加!
当選したかたはお楽しみに!
そして、Kimeruさんから極上文學の怖さを聞いた二人は、
「どんな風に役作りすればいいか」などを
プロデューサーに自分から聞いてくるなど、
作品に前向きな二人。
本番が楽しみです!
日
14
4月
2013
いつも、極上文學シリーズでは、キャラの映像を使ってプロモーションビデオを制作しております。
今回は、その前にチラシビジュアルの映像も使って、いつもより短めのプロモーション映像も
制作したいと思っております。
先日のビジュアル撮影の際に撮影を行いましたので、
キャストたちの2つの表情が撮れて・・・いるかな???
しかし、2面性というだけあって、
分かりやすく言うと”正義と悪”のような2つの表情なのですが、
みんな、それぞれの表情がになっていて、
思わず、見ているこちらがニヤリとしてしまいます。
そんな映像を使って、
現在、鋭意編集中なので、もう少しお待ちください。
MAG.netプロデューサー
土
13
4月
2013
最近は、ツイッターばかりを使っていたため、ブログが更新されていなかったので、
久しぶりに更新をいたします。
先日、極上文學写真集「極上絵巻~桜銀夢~」の追加撮影を行ってきました。
撮影を行ったのは、「桜の森の満開の下」に出演いただいた、
唐橋充さんと、鈴木拡樹さんのお二人です。
他の作品と違って、桜~はメインキャストが2人だったため、
圧倒的に素材数が少ないんです。
なので、お二人にはご足労を願って、
追加撮影を行いました。
本物の桜の満開の下に集まった2人と私たちは、
「あの作品からすべてが始まったんだなぁ」と
とても感慨深く桜を見上げ、
もう一度「桜の森・・・」を上演しようと
話しをしました。
極上文學の始まりを担ってくれた
唐橋さんと、拡樹くんに
MAG.netスタッフ一同、感謝をしつつ
これからも、一緒に作品を作っていきましょうと
固く握手をしました。
MAG.netスタッフ